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アボ・アクティブケア
アボ・ダイエッツはこちらから
愛犬の弊害の一つである関節問題をメインテーマに開発された全年齢対応のドッグフードシリーズです。
関節の弱い犬種や関節に負担のかかる生活環境の愛犬を守る機能性総合栄養食。
アボアクティブケアの特徴
アルプス山脈の遭難救助犬にも使用しています
アルプス山脈の過酷な環境のもと、遭難した人々を助ける遭難救助犬たち。強靭な足腰を要する彼らにアボ・アクティブケアを提供し、彼らの関節を守るお手伝いをしています。
獣医師が推奨しています
関節炎などの症状が出てしまったら、まずは獣医師の診断が必須です。しかしいつまでも処方された痛み止めを使用し続けるのではなく、GAGsが入ったサプリメントを与えるようにしてください。アボアクティブケアシリーズでは「自然な鶏軟骨使用のため含有率が高く、吸収されやすい」「フード・おやつとして与えられるので継続しやすい」というメリットがあるので特におすすめです。(Dr.Karalin S.Grent)
皮膚ケアも行います
グレープシードオイル配合で、関節ケアと同時に皮膚にも栄養を与えられます。
フードと混ぜて使えます
アボ・アクティブケアシリーズは、現在使用しているフードから替えていただくだけでなく、関節ケアのサプリメント感覚で従来のフードに混ぜて使うこともできます。
GAGsが関節を守ります。
他社製品の多くに使用されている合成調合されたコンドロイチンやグルコサミンは使用せず、牛軟骨をそのまま自然な形で配合することで、より多くの「GAGs」の摂取が可能となります。
「GAGs」とは・・・
「グリコサミノグリカン」と呼ばれ関節に必要とされる重要な成分(タンパク質とムコ多糖類の複合体)です。コンドロイチン、グルコサミンはこのグリコサミノグリカンを体内で生産するために必要な成分で、相乗効果で炎症を抑える働きをします。
アボ・アクティブケアは次の目的におすすめします
- 幼犬・成犬の健全な関節の保護
- 肥満による肘・膝・股関節の保護
- 加齢による関節老化への配慮
- コンドロイチン・グルコサミン高配合をお求めの方
特にこれらの犬種におすすめ
| 股関節のトラブル | ゴールデン・レトリバー ラブラドール・レトリバー ジャーマンシェパード バーニーズなど |
| 腰関節のトラブル | ダックスフント コーギーなど |
| 肘・膝のトラブル | プードル チワワ シーズー ポメラニアン パグ ヨークシャーテリアなど |
| スポーツドッグや盲導犬などの介助犬 |
コンドロイチン・グルコサミン1日の摂取量の目安
関節トラブルを起こしやすい愛犬の1日あたりの摂取量目安
| 犬の体重1Kgあたり | コンドロイチン 48mg/日 グルコサミン 60mg/日 |
| 4Kgのミニチュアダックスの場合 | コンドロイチン 129mg/日 グルコサミン 240mg/日 |
関節ケア商品を使用する場合は、しっかり含有量を確認しましょう。
アボアクティブケアシリーズは天然鶏軟骨を使用しているため摂取しすぎても副作用はありません。